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【zigsow】ANTECの静音ミドルタワーPCケース「SOLO II」と、80PLUS PLATINUM認証のコンパクトな650W電源ユニット「EA-650-PLATINUM」のレビューアーを合計6名募集!コンパクトサイズでPCを組む時の定番パーツであることがよくわかるようなレビューを期待しております。掲載期限までにレビューしていただいた方にはレビュー対象製品のセットを差し上げます。あなたならではのアイデアや使い方の提案をしてくれる方をお待ちしております

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【coneco.net】今回の投稿は、オーバークロック(OC)版のNVIDIA GeForce GTX 670を搭載したGALAXY MicrosystemsのGF PGTX670-OC/2GD5 DUAL FANだ。 2012年5月10日発売のこのビデオカードは少し古いイメージもあるが、人気の高い製品で、通常ベースクロックが915MHz、ブーストクロックが980MHzのGeForce GTX 670をそれぞれ1,006MHz1,085MHzまでオーバークロックされてた状態で販売されている。メモリクロックは据え置きの6,008MHzだが、とくにソフトウェアのインストールや設定をしなくても手軽にOCが行なわれた状態のビデオカードを導入できるとあり、人気のモデルだ。

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【エルミタ】冒頭でも触れたように、今回取り上げるENERMAX「ELC」シリーズは、 昨年の「COMPUTEX TAIPEI 2012」で初披露されたメンテナンスフリーのオールインワン水冷キット。ラジエターサイズに240mmタイプ1種と120mmタイプ2種の計3モデルが 用意され、2012年12月より国内市場での発売が開始されている。発表から実に半年を経て投入されたENERMAXの自信作だが、外観上では数多ある既 存のオールインワン水冷キットと大きな違い見は出せない。

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【エルミタ】パフォーマンスと信頼性の高さから、抜群の人気を誇るPLEXTOR「M5 Pro」シリーズのDNAを受け継いだSATA3.0(6Gbps)対応mSATA SSD「M5M」シリーズ。基板サイズの制限があるため、NANDフラッシュ数は4枚に制限されるものの、コントローラはMarvellの最新IC「88SS9187」、NANDフラッシュは19nmプロセスの東芝製Toggle MLCで、搭載コンポーネントはまったく同等だ。当然PLEXTORブランドの特徴でもある「True Speed Technology」に対応し、長期使用でも一貫したパフォーマンスを維持できるほか、ノート向け省電力モード「DevSleep」に対応。待機時の消費電力は通常モードの50mWから1mWへと大幅に削減され、ノートPCのバッテリー駆動時間延長にも大いに貢献する。

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【4Gamer】いまやゲームPCにおいて,システムドライブがSSDというケースは,まったく珍しくなくなったと述べていいだろう。2008~2009年頃の登場当初こそ,突然反応が停止したような状態になる,いわゆる「プチフリ」に悩まされるケースが少なくなかったが,低価格化と大容量化が進むに合わせて信頼性の強化も図られたからだ。ただ,これまでずっとHDDのみを使ってきて,そろそろSSDを導入してみたいが,OSの再インストールが面倒そうで二の足を踏んでいるという人はいるだろうし,初期のSSDを使って2~3年経ち,買い換えてみたいが,買い換えでどれくらい性能向上が見込めるのかはっきりしないから,あと一歩が踏み出せないという人も,少なくないのではなかろうか。

corsair magazine

【CORSAIR】CORSAIRマガジンVol5 2012-2013冬

antec magazine

【Antec】Antec 80PLUS PLATINUM電源ユニット冊子

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【エルミタ】2回に渡ってお届けしたPLEXTORブランドの2.5インチSSD「M5 Pro」のRAID環境テストも一段落したころ、国内正規代理店の株式会社リンクスインターナショナル(本社:東京都千代田区)の担当者から新ファームウェアがリリースされるという情報が入った。なんでもランダムアクセスの高速化が謳われたパフォーマンス改善用ファームウェアらしく、エルミタSSD担当としてはやはり見逃すことはできない。そこで、今回は急遽「M5 Pro」シリーズ全モデルを借り受け、新ファームウェアの実力をテストしてみることにした。さて、どれほどのパフォーマンス向上が見られるのだろうか?

intel ssd raid

【エルミタ】PLEXTOR「M5 Pro」の128GBモデル「PX-128M5P」を使ったRAID 0検証の2回目をお届けする。前回のAMDプラットフォーム編では、特にシーケンシャルアクセスにおいて圧倒的な存在感を発揮したRAID 0だが、Intelプラットフォームではどのようなパフォーマンスを見せてくれるのだろうか。本稿ではIntel Z77 ExpressとIntel X79 Expressの2種類のチップセット環境を用意してじっくりと検証してみよう。

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【coneco.net】80+プラチナム認証取得電源の中で1Wあたりの単価が最安値(2012年11月22日現在)のANTEC EA-550-PLATINUMと、姉妹モデルのANTEC EA-450-PLATINUMとANTEC EA-650-PLATINUMの体験レビュアーを計9名様募集します。変換効率の高さだけではなく、電源ユニットとして最重要ポイントとなる信頼性の高さも確認し、本当にコストパフォーマンスが高いと言えるかどうか実際に使ってレビューしてください。