【Macお宝鑑定団】リンクスインターナショナルが販売する、真空管風デザインのクーラージャイアント製USBオーディオデバイス「DreamBass AP001E」を試してみました。VIA社製「VT1620A」チップを採用し、Mac内蔵のオーディオ出力よりも、音量全体とベース音域が増幅するUSB Hi-Fi オーディオポータブルデバイスです。
特集
【ASCII.jp】80PLUS PLATINUMを取得した電源ユニット(以降プラチナ電源と略)は、低負荷でも高負荷でも極めて電力ロスが少ない。最近になって各電源ユニットメーカーからプラチナ電源が出揃い始めた。そこで今回は、Antecの新製品「EARTH WATTS PLATINUM」シリーズの中身や使い勝手などをレポートしていきたい。
【エルミタ】今回の「エルミタ的一点突破 SSD編」で取り上げるのは、1月に発売が開始されたばかりのPLEXTOR「PX-M3」シリーズの256GBモデル「PX-256M3」と、今月中旬の発売が予定されている「PX-M3P」シリーズの256GBモデル「PX-256M3P」の2機種だ。いずれもコントローラーはMarvell「88SS9174」、MLC NANDフラッシュは東芝製が採用されている。 以前のインタビュー記事でもお伝えしたように、速度だけでなく安定性や品質も重視するPLEXTORブランドの新製品ということで、その実力をじっくりとチェックしていくことにしよう。
【週アスPLUS】東京ビッグサイト(お台場)にて開催中の日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市『第73回東京インターナショナル・ギフト・ショ ー春2012』。2月8日~10日までの3日間、最新デザインのグッズやおもちゃ、アイデア雑貨などさまざまなジャンルの商品が大集合! その中から IT関連のグッズやガジェットなど、気になった商品をご紹介!
【価格.com】ユーザーの方々に日々書き込んでいただいているレビュー・クチコミの評価をベースに、「その年ユーザーにもっとも支持された(満足度の高い)製品」を選出するという、他に例を見ないユニークな集計方法を採用したアワードです。いわゆる「売れ筋ランキング」や「評論家(オーソリティ)によるアワード」と異なり、売り上げ的にはさほど大きなヒット商品になっていなくとも、価格に対する性能(満足度)の高い製品が選出される傾向にあるのが特徴です。
【日経PC online】PLEXTORブランドの新型SSD「M3」シリーズが間もなく日本でも発売される。M3シリーズは、2011年11月に発表されたSerial ATA 6Gbps接続のSSDで、Marvell Technology Group製のコントローラーと、東芝製のNANDフラッシュメモリーを組み合わせている。使い込んでも遅くならないとうたう「True Speed」機能を備える点が特徴だ。日経WinPCはM3の128GB版と256GB版を入手。読み書き性能を測定した。
【4Gamer】Vengeance Gamingの第1弾ラインナップは,キーボードとマウス,ヘッドセット。2010年のゲーマー向け周辺機器市場への参入直後はヘッドセットのみを扱っていたCorsairにとって,ゲーマー向けキーボードやマウスというのは初の試みとなるわけだが,これらは実際のところ,群雄割拠する市場において,立ち位置を確保できるものなのだろうか。Corsairの販売代理店であるリンクスインターナショナルから,FPSゲーマー向けと位置づけられるワイヤードキーボード「Vengeance K60」を借りることができたので,実際の使用感から,その可能性を探ってみたいと思う。
【+D PC USER】Big Bang-XPower IIは、XL-ATXフォームファクタ準拠のマザーボードだ。リファレンスデザインでは、ATXフォームファクタの305ミリに対し、XL-ATXフォームファクタは345ミリとなり、ATXフォームファクタ準拠のマザーボードと比べて、長辺方向に拡張スロット1基分長くなっている。XL-ATXフォームファクタ準拠ということで、ATXフォームファクタ対応の一般的なPCケースに搭載できないこともある。マザーボードをBig Bang-XPower IIに変更したいユーザーは、PCケースがXL-ATXフォームファクタに対応しているのか確認しておく必要がある。
【4Gamer】2011年12月下旬に発表され,同年内に販売が始まった「A8-3870K/3.0GHz」は,GLOBALFOUNDRIESのHigh-k SOIプロセス技術が安定したこともあってか,十分な数が市場へ供給され,国内の自作PC市場で人気が出ているようだ。発表に合わせてお届けしたテストレポートでもお伝えしているとおり,A8-3870Kは,AMD A-Series初の「K」型番,すなわち倍率ロックフリーモデルで,面白いのは,CPUだけでなく,GPUも「Unlocked」とされている点だ。
【4Gamer】日本時間2011年12月20日14:01,AMDは,Fusion APU「AMD A-Series」(以下,A-Series)のラインナップ拡充を発表した。A-Seriesがもともと「Llano」(ラノ)という開発コードネームで呼ばれていたことから,「Llano Refresh」と位置づけられる新ラインナップは,下にまとめたとおり,デスクトップPC向けが5モデル,ノートPC向けが8モデル。基本的には,既存製品をベースとして,動作クロックを100MHzずつ引き上げたものとなるが,デスクトップPC向けに倍率ロックフリー仕様の製品が加わったのはトピックといえるだろう。









