X79A-GD45(8D) (MSI)

【日経PC online】X79A-GD45との主な違いは、メモリースロットの本数や拡張スロットの構成。メモリースロットは4本から8本に増え、拡張スロットはPCI Express x16×3、同x1×4からPCI Express x16×5、同x1×1に変わった。ただし、x16スロットのうち2本はx1で動作する。X79A-GD45が搭載していたIEEE 1394やPOSTコード表示用のLED、電圧を直接測定できる「Vチェックポイント」など、省いた機能もある。

REVOLUTION87+

【マイナビ】自作パソコンのへービーユーザーが、「不具合があったらまず電源を疑え」と語るくらい、電源というパーツは、数ある自作パーツの中でも重要なパーツのひとつだ。これは、実体験を伴って受け継がれてきた教訓のような言葉で、実際に、電源に起因する不具合というのは頻繁に起こりえる。不具合だけではなく、電源の供給状態の良し悪しが、肝心のパソコンの性能に直結するケースも存在しうる。

エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vo.138

【エルミタ】MSI(本社:台湾)の「Intel Z77 Express」(以下Z77)を搭載したマザーボードについては、以前のレビューでローエンド「Z77A-G45」、ミドルレンジ「Z77A-GD55」、ハイエンド「Z77A-GD65」の3モデルを対象に画像を中心とした速報レビューをお届けしているが、実際の動作検証は行わなかった。そこでMSI製マザーボードの国内正規代理店、株式会社リンクスインターナショナル(本社:東京都千代田区)の協力により、今回はハイエンドモデル「Z77A-GD65」を借り受け、本日4月29日0:01より販売が解禁された待望の新CPU“Ivy Bridge”こと「Core i7-3770K」を使用した実動テストを行うことにした。本命とも言える「Ivy Bridge」とIntel Z77 Expressの実力は如何なるものか、じっくりとチェックしていくことにしよう。

すべてはゲーマーのために! XFXはオーバークロックで果敢に攻める!

【ASCII.jp】XFXというと、アキバではビデオカードのメーカーとして認知されている。古くから自作PCに慣れ親しんでいる人ならば、マザーボードも出していたメーカーとして覚えているだろう。 そもそもXFXは、1989年に香港で創業されたPine Technology社の一部門で、2002年にカルフォルニアに設立された。一時期はNVIDIAのGPUを搭載した製品を数多く市場に投入していたが、Radeon R700シリーズ――いわゆるRadeon HD 4000シリーズが登場して以降はAMD(当時はATi Technologies)のチップを搭載した製品を数多く市場に投入している。

Three Hundred Two

【coneco.net】世界中で歴史的な大ヒットを誇ったゲーミングケース“Three Hundred”の後継モデル。アドバンストクーリングシステムなど、ゲーマーのために考案された設計を継承して進化しています。

UCTB12P

【coneco.net】PWM機能&ツイスターベアリングを搭載したENERMAX製T.B.Silence PWMシリーズ超静音120mmファン。独自のバッドウィングブレイド構造やハロフレーム構造、フェアリーフレーム構造採用。

CC-9011014-WW

【coneco.net】400mmの広い空間とメンテナンス性を兼ね備えたゲーミングミドルタワーケース。HEXボルトとヘアライン加工による洗練されたデザイン、フロント140mmファンとリア120mmファン標準搭載。

MO-TRN006DT

【coneco.net】RTSプロゲーマーZhan“Softball”Zhenyuプロデュースによるゲーミングマウス。最大5700DPIのT.P.G. ゲーミング レーザーセンサー搭載、オン ザ フライDPIコントロールなど先進機能充実。

最上位のCore i7でハイエンドを追求

【日経PC online】自作をするなら、一度は高性能なパーツをふんだんに使ってみたいもの。今回はIntelの最上位CPU、Core i7-3960X Extreme Edition(以下EE)をはじめ、拡張ボード型SSDや最上位のグラフィックスボードなど、高性能なパーツばかりを選択。「最強自作」の名にふさわしいPCを組んだ。

PCケースのスタンダードにふさわしい! Corsair「D550」の魅力

【ASCII.jp】CorsairはPCパーツの周辺機器メーカーとして成長を遂げている。古くからの自作PCユーザーからすれば、どちらかというとオーバークロック耐性の高いメモリーメーカーというイメージが強いかもしれないが、3年ほど前を境にメーカーのカラーが変化したように感じる。なんと言ってもその皮切りになったのはPCケースへの参入だろう。