corsair bana

【coneco.net】Corsair電源用スリーブケーブルの体験レビューを兼ねて、 自作パソコンのドレスアップ配線に挑戦していただける方を8名様募集します。 投稿された体験レビューを対象とした読者投票で最も評価された方にはCSSD-N120GBGTX-BKも差し上げますので、 対応電源を所有されている方は奮ってご応募ください。

corsair bana

【zigsow】CORSAIRの冷却ファンAIR SERIES5製品のレビューアーを合計12名募集!「風量」「静圧」という観点で、風を科学する猛者をお待ちしております。掲載期限までにレビューしていただいた方にはレビュー対象製品のセットを差し上げます。あなたならではのアイデアや使い方の提案をしてくれる方をお待ちしております。

AMDプラットフォームにおけるPLEXTOR「M5 Pro」RAID 0パフォーマンスを検証する

【エルミタ】AMDはIntelに先駆けて2010年に登場したAMD 8シリーズからチップセットにSATA3.0(6Gbps)機能を内蔵している。ポート数も最新チップセット「AMD A85X」では8ポート、それ以外のチップセットでも6ポートまで増設可能で、最大2ポートまでに制限されるIntelプラットフォームに比べるとSATA3.0(6Gbps)環境では先行している。またオンボードRAIDも上位モデルではレベル0/1/5/10をサポートするため、特に3台以上のSSDを使ったRAID構成では大きなアドバンテージとなるだろう。

antec-p280mw

【エルミタ】2012年10月に国内市場で販売が開始された、AntecのミドルタワーPCケース「P280-MW」。サイドアクリルウィンドウ仕様の「P280-MW Window」「P280 Window」と共に、計3モデルが市場に投入された事は、プレスリリース記事でお伝えした通りで、ご存じの方もいるだろう。“最新作”とは言ったものの、既に昨年11月「P280」がリリースされている。つまり今回は兄弟モデルが追加されたという位置付けになる。

Plextor製SSDをクリエイターが試す3

【マイナビ】式会社Boxioの代表・佐藤大輔氏はこのSSDをオフィスに導入し、業務の効率化を図っている。前々回では、このSSDを導入するきっかけについてインタビューさせていただき、前回はM5 Pro搭載マシンのファーストインプレッションをレポートしてもらった。すでにM5 Proをオフィスに導入してから1カ月ほどが経過した今、その後M5 Proをどのように活用しているのか、再度たずねてみた。

高品質でていねいな作りのOC向けのマザーボード

【coneco.net】メインストリーム向けのIntel Z77チップセットを採用ながらも、オーバークロック(OC)機能に特化したZ77 MPowerだ。このZ77 MPowerは、MSIのハイエンドマザーボードでWi-FiやBluetoothといった豊富な機能を搭載している。しかし、実売は20,000円を切っており一般的なミドルレンジマザーボードよりもちょっと高い程度。ハイエンドマザーとしては購入しやすい価格帯だ。このZ77 MPowerが手に入ったので、最新世代のCore i7-3770Kを搭載して、1世代前のIntel Core i7-2700KとIntel Z68マザーボードを組み合わせたシステムと比較をしてみた。

Plextor製SSDをクリエイターが試す2

【マイナビ】Plextor製プロフェッショナルレベルのSSD「M5 Pro」。前回は、このSSDを搭載したパソコンを採用するという株式会社Boxioの代表・佐藤大輔氏に、新PC導入のきっかけやパフォーマンス面で期待することなどをうかがった。M5 Pro搭載PC導入時から10日間ほど経過したが、実際に使用した感想はどのようなものだったか、ファーストインプレッションについてたずねてみた。

enermax platimax

【coneco.net】ENERMAXは1990年に創業した電源ユニットの老舗メーカー。 最近ではケースファンやCPUクーラーなどでもヒット商品を生み出しているが、ENERMAXといえばやはり電源ユニット。 というのも、設計から生産まで自社で行なっている数少ないメーカーの一つだからだ。 電源ユニットを販売しているメーカーは多いが、そのほとんどがOEMメーカーから供給を受けている。 自社生産の方が当然、品質の維持、管理には有利。 工場では全ての個体に対して機械だけでなく目視による部品の取り付けやはんだ付けのチェックを行う。 実際に稼働させての動作、変換効率のテストなどもしているため、初期不良が少ない。 電源ユニットにとって最も重要な信頼性が高められ、 高価ではあるが安心して使える電源ユニットとして中上級者に特に支持される理由となっている。

Plextor製SSDをクリエイターが試す

【マイナビ】Solid State Drive(以下SSD)がパソコン市場に登場した当初、ストレージとしては容量が乏しくしかも高価だったため、導入に踏み切るのを躊躇したユーザーも多かっただろう。また、コントロールICが引き起こす一瞬の停止状態、いわゆる“プチフリ”や、NANDフラッシュメモリへの書き換え回数の上限による“寿命問題”など、信頼性についても疑問符がついた。だがSSDは進化を続け、現在は企業ユースに十分応えられるだけのパフォーマンスを確保したといえる。その筆頭が、Plextorの「M5 Pro」である。

新コントローラ搭載のCorsair「Neutron」SSDを試す

【ITmedia PC USER】CorsairがLink_A_Media Devices(LAMD)製コントローラを搭載したSSDを発表した。上位ラインアップとなるNeutron GTXシリーズの「CSSD-N240GBGTX-BK」と、その下位ラインアップとなるNeutronシリーズの「CSSD-N240GB3-BK」で、どちらのシリーズも最大容量のモデルは240Gバイトとなる。LANDは、2004年に設立された新興企業で、エラー訂正と補正における高い技術力を訴求して、エンタープライズ向けのデータストレージにおけるコントローラを製造している。このLANDがSSD向けに開発したコントローラが、今回の2製品が採用した「LM87800」だ。強力なBCH訂正符号性能のほか、16チャネル並列アクセスに対応、Legacy、ONFi、および、Toggle ModeのNANDインタフェース対応に加え、主要なベンダーのフラッシュメモリに対応する。